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一陽来復で商売繁盛!巣篭もり需要にアイディアを

節分に向けて毎年恒例の一陽来復のお札をもらいに行ってきました

東京・新宿区西早稲田の穴八幡宮(あなはちまんぐう)では「冬至祭(とうじさい)」が行われ、その“冬至”の日から“節分”の日(2021年2月2日)までの約1ヶ月半の期間、穴八幡宮境内で『一陽来復(いちようらいふく)が参拝者に配られます。

穴八幡宮から授かった一陽来福の御守り・お札を今年だと南南東に冬至(12月21日)、大晦日(12月31日)、節分(2月2日)のいずれかの深夜0時にお祀りするとお金繰り(金銀融通)が良くなるといわれていて、商売繁盛・金運上昇のお守りとして大変人気があるので、よくお店とかで見かけます😊
あ、この人も✨とちょっと嬉しくなったり🙌

一陽来復とは、冬が終わって春(新年)が来ること。悪いことが続いた後に幸運が開けることらしく縁起がいいですね❤️

たまに粘着テープが弱くて落ちてきたりするとドキッとします。
今年も節分の0時に飾りたいと思います😄

おもてなしstyleにとってインバウンド事業は残念なことに一時休止しております。世の中が日常に戻り、世界の人が各国を行き来できるようになったらたくさん発信していこうと思います。

そこでおもてなしstyleでは、巣篭もり需要に伴い、おうち時間を充実させたり、目に見えないウイルスとの戦いや、外出自粛によるストレスを緩和させるため、癒しやリラックスを求める方に向けてアイディアを発信していきたいと思います。

材料を揃えたり、作ったりするのは面倒だなと思う方向けには、商品化して販売もいたします。

現在はお正月だけではなく、ちょっとした家族のイベントに大活躍なインスタ映えする豆皿をセットにしたお重や、枯れずに長持ち、すぐに飾れて気分転換になるアーティシャルフラワー、お料理に映えるピックなどを開発中です。
随時報告いたしますのでお楽しみに♡

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